~タオとは天と地よりも前から存在しすべてのものを司る不可欠なエネルギーのこと~                ホリスティック&スピリチュアルなセラピーを札幌のホームサロンにて提供しています♪
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ヴェールのむこうの愛する我が子のこと
2006年08月18日 (金) | 編集 |
今日配信されたケイシーグッズ専門店「テンプルビューティフル」のメルマガを読んでいて
なんというか、沁みました・・・

お盆のこの時期、ちょっと考えてみるといいかもと思ったので
シェアさせていただきますね

以下、メルマガより抜粋です☆

  ++++++++++++++++++++++++++

 このメルマガを読んで下さっている方々は、おそらく、霊的世界の存在を信じ、
 この世での死は、あの世での誕生。私たちは、そもそもが霊的な存在って
 思っている方がほとんどだと思います。

 私たちは、生(肉体を持つ世界への移行)と死(肉体を持たない世界への移行)を
 繰り返しながら、霊的向上に励んでいる。

 だから、死は何も完全なる無じゃなくて、たとえ、愛する人が亡くなって
 今生ではもう直接会えなくなったとしても、その人は、違う世界で元気で
 過ごしているんだ、って思ってる方も多いと思います。

 ・・・そうはいっても、やはり家族や親しい人たちが亡くなると、寂しいし辛い。
 直接、言葉を交わすことができないし、一緒にご飯を食べたり旅行にも行けない。

 特に、突然の事故で家族を亡くされた方や幼い子供さんを亡くされた方などは、
 私などが想像もつかない辛い時間を過ごされていると思います。

 そこで、今日は、亡くなった方々の魂と、私たちはどう接すべきなのか
 ケイシーはどうアドバイスしているのか
、について書いてみたいと思います。

     +++++ 中略 ++++++

 ケイシーのリーディングにこんなのがあります。

 「夫は私の祈りに気づいていますか?」

 「彼に気づいて欲しいのか?
 あなたは、彼を再び苦しみの力に引き込みたいのか?
 それとも自己を明け渡して、彼の幸福を望むのか?
 彼と交流している自己満足を得たいのか?
 それとも神の約束を信じるのか? 彼を復活の主の御手にゆだねよ!」1786-2

 亡くなった人に対してできること
 「時折、祈ることだ。特に早朝に祈ることだ」4938-1

 ケイシーは、亡くなった家族の霊に対し、祈りの気持ちを送ったり、
 その人が生前好きだった花を家に飾ったりという行為は、
 ちゃんと亡き人に伝わるって言っています。

 そして、祈りの気持ちを送ることは、亡き人があの世にちゃんと行くための
 サポートになるとも言っています。

 だけど、日本の場合、こんなこと言ってないですか?

 「おばあちゃん、明日の試験、合格するよう助けて下さい!」とか
 「おじいちゃん、家族が元気で暮らしていられるよう、
 いついつまでも見守っていて下さいね」とか・・・。

 つまり、ケイシーが亡き人の助けになると言っているのは
 「亡き人があの世で幸せでいるようにと思う祈り(気持ち)」であって
 「自分本位な願い事」じゃあないんです。


 また、その祈りも、亡き人をこの世に引き留めるような
 強い執着心を持ったものではなく、亡き人があの世で安らげるような、
 安心してあの世で過ごせるような、そんな祈りの言葉を送るんです
 (お経などもいいと思うんですが)

 あの世にちゃんと行くことができれば、亡き人は、神様や仏様の御許(みもと)で、
 地上では考えられないほど美しい花々や音楽、親しい人たちに囲まれて、
 楽しく過ごせるんですから、なにも、この地上に引き留めておく必要はないですよね。

 愛する人と会えないのは寂しいけど、愛する人が、
 天国で毎日楽しく過ごしているほうが、よっぽどいいですしね。
 それに、会えない時間は、魂の歴史からすれば、ほんの星の瞬きの間だけですし。

 ということで願い事は直接神様に。亡き家族には、祈りの心を。

 あとは残された私たちが毎日、元気で過ごしていくことが、
 亡き人にとって、一番の供養になると思いますよ。


 テンプルビューティフル メルマガ 
 ◆◇◆ あの世の霊との接し方 ◆◇◆ 156号より
 http://www.caycegoods.com/


  ++++++++++++++++++++++++++


なんか、またちょっと前進できたような気分です

しかしお盆という季節柄なのか
お花やさんにかわいくってお手ごろなアレンジがなーい!!
(って、3日前のハナシですが☆)

永遠くんには、淡い可愛いブルーのお花をと思って
近場のお花屋さんを6軒探して回ったのですが、見事に菊などの仏花ばかり・・・
「あそこのお店なら!」と、ちょっと遠出してみたら、丁度お休みだったり(爆)

困っていたら、妹が街中のデパートで、
私のイメージぴったりの可愛いアレンジを見つけてきてくれて一安心♪

さあ永遠くん、キミに似合いそうな、かわいいお花だよ~
おかあさんも、おとうさんも、大河おにいちゃんも、みんな元気で頑張ってるよ。
永遠くんも、そっちでしっかり楽しくやりながら、待っててね♪

と言って、お供えしました。





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テーマ:お母さんの気持ち。
ジャンル:育児
いつのまに?
2006年07月23日 (日) | 編集 |
大河は、ウォルドルフの赤ちゃん人形(ヨアキムちゃん人形)が大好きです。
このお人形は、永遠くんがおなかに生まれたときに、私が作りました。

    作りかたは ウォルドルフ人形の本参照☆ 

  ヨアキムちゃん

    おねむねむ大河っちと、ヨアキムちゃん


大河は、いつも「たいがの赤ちゃ~ん」と大切にしています。
抱っこして頬ずりしたり、おふとんをかけてあげたり、そして夜は一緒に寝ています。

今までは、ただ「あかちゃん」とよんでいたのですが
最近になって唐突に、りんちゃん という名前もつけていました。
あり?いつのまに女の子になったの??


今日のお風呂での会話

「たいがね、赤ちゃんうんだらね、いーっぱい可愛がるんだ!
 ぞうさんのイスも、かしてあげるんだ!」

「あれ?大河が赤ちゃん生むの?」

「ううん、たいが、おとなの女のひとじゃないから、おかあさんがー、あかちゃん、うむのさ!
 ・・・ねえ、大河のおうちに、あかちゃん、いつくるの?」

「いつだろうねえ。大河、かみさまにお願いしてくれる?」

「うん!たいが、おねがいしてくる~

 ・・・

「・・・あのね、とわくん、どうしてしんじゃったの?」

「・・・永遠くんはね、天国でお仕事がたくさんあるから、天国に行ったんだよ。
 それはね、永遠くんにしかできない、大事なお仕事なの。
 その前に、大河やおかあさんと一緒にいたくって、
 おかあさんのおなかに生まれてきたんだよ。
 死んじゃったけど、でもね、天国では生きてるんだよ。
 だけど、早く大河とおかあさんのおうちに帰ってきて欲しいねえ。
 大河、神様にお願いしてくれる?」

「・・・うん、お願いしてくる・・・あ、かみさま、ねんねしてる・・・」

おーいっ!ホントかいっ




大河によると、永遠くんは今、5歳なんだそうです。
ちなみに大河は今、4歳。

おーいっ!いつの間に、弟に年を追い越されたの?(^^;)



最近になって、永遠くんの肉体がここに居ないということを
ようやく受け入れられるようになったというか
ココロのずーっと奥底のほうで、納得できるようになった気がします。

だから大河に永遠くんのことを聞かれても、濁すことなくコトバにすることができるし
人にも、けっこう自分から永遠くんのことを話せるようになりました。

ごまかしじゃなく、そう思える、分かっているからなんだろうな、と思います。

分かっちゃあいるんですけどね~(TT)

もしまた赤ちゃんを授かることができて、そして無事に生まれてくれたなら
私にとって、この人生において、それ以上の慶びはないなあ・・・と思います。

その日が、1日でも早くやってきますように。
もうすぐやってくる新月に、アファメーションします今までは、なぜか新月のアファメーションに「赤ちゃん」を入れられなかったのです。

もちろん早く赤ちゃんに逢いたいので、毎月ダンナさんとも仲良くもしていたし
排卵の頃には、とくに食生活にも気をつけたり、定期的にデトックスもしていたんだけど・・・

でも、もう大丈夫。これからは毎月アファメーションするぞー♪

テーマ:二人目妊娠・出産
ジャンル:育児
ここは地球だよ
2006年06月18日 (日) | 編集 |
はじめにお断りしておきますが・・・今日は親バカ日記です(^^;)

大河が、ふいに、思い出したように
「たいがね、おかあさんのおなかに来たときね
ちきうにね、遊びに行きたいな~ってね、思ってたの。・・・おかあさん、ここ、ちきう?

爆笑しながら「そうだよ、地球だよ、よく来たね」と言うと

「あ~よかった♪」

なんて可愛いの~たまらん!と、私が大河のプリプリの腕をムシャムシャ食べていたら
不思議そうに「・・・たいがのて、とうちびに、にてるから?」

   ※注: とうちび=とうもろこし

うん、そう(笑)
それに大河が、かわいくて美味しそうなんだもん!と言うと

「え~?おかあさんも、かわいい~!」

「たいがは、もっとかわいい~

「おかあさん、もっともっとかわいい~♪」

以下、延々とつづく・・・スミマセン、誰か、とめてください(爆)


  ++++++++++++++++++++++++++

先日、ダンナさん&大河がお留守番をしてくれたときの、父と子の会話です

大河「あのね、おばけがえるがね、子どものかえる食べちゃうんだって」

父「へーえ、じゃあ大河も食べられちゃうかな」

大河「ううん」

父「大河はかえるじゃないか」

大河「かえるじゃないよ、ねずみだよ!」

父「そうか、大河は人間じゃないのか」

大河「・・・あっ、たいが、人間だった、忘れてた!」

・・こういうような会話をしながら、二人でのお留守番は無事終了しました。(ダンナさん談)



いつまでこうやって、お話してくれるのかな~

二度とはない、この奇跡の瞬間を、精一杯、味わって、楽しんで、
日々を刻んでいけたらいいなあと、最近特に、しみじみ想います。
テーマ:親ばか日記。
ジャンル:育児
ひとの人生をみまもる鳥?
2006年03月06日 (月) | 編集 |
大河が「エジプトのミイラ」という絵本のある挿絵を指して
「おかあさ~ん、大河がゆってたのこれなんだよ、これ!!」と
興奮気味に言いました。

その絵とは、これです

 ka



「これはね、ひとのね、人生を、みまもっているとりなんだよ~」
「つちにね、埋められたらね、これになるんだよ~」
「たいがね、おとうさんのね、働いてるところでもね、みたの」
「しんだひとにね、似てるんだよ」

はあ~?なんのことやら・・・と思ってちょっと調べてみたら
古代エジプトにおいて、これはバーといって
人の頭のついた鳥のカタチをした、のこと、なんですね~

人が死ぬとカラダから抜け出して、
まだ生きている家族や友達などとの”つきあい”を続けるんだそう。

ちなみに、カーとは、目に見えないけれど、その人と同じ姿のたましい。
人がいつまでも生き続けるためには、バーとカーが還ってくるカラダがなくてはいけません。

だから古代エジプトでは死者のカラダを永遠に残すために、ミイラを作ったのですね。

そういえば(って、今更気づくなってカンジですが^^;)
私が提供させていただいているセッションメニューのひとつにKA SYSTEMというテクニックがあるのですがそのカーとは、永遠の魂・不滅の魂という意味なのです。

言われてみれば・・・
大河は、しゃべり始めた頃、2歳くらいから、だったかな?
「へんなとり」が、あそこにいる、見える、と言っていました。
この鳥のこと、だったのか???

本当にそこらへんにいるのなら・・・おかあさんも、見てみたいな♪
(イヤ、教えられても見えないでしょうが^^;)

「エジプトのミイラ」
ミイラのつくりかたが分かり易く図解されている
大河のお気に入りの一冊です☆
エジプトのミイラ エジプトのミイラ
アリキ ブランデンバーグ、佐倉 朔 他 (2000/12)
あすなろ書房
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テーマ:スピリチュアル
ジャンル:心と身体
永遠くん、シュタイナー、ありがとう
2005年12月29日 (木) | 編集 |
永遠くん、今日はあなたの1歳のお誕生日だね。元気かな?

大河おにいちゃんの面倒をいつも見てくれて、ありがとう。
どっちがお兄ちゃんなんだろうねと、おとうさんとよく話しています(笑)

でもね、どう誤魔化そうとしても、やっぱり今あなたがここにいないことが、虚しい。
あなたの肉体を、抱きしめられないことが、悔しい。
その笑顔を、泣き顔を、見れないのが、悲しい。

とってもとっても、苦しくて、寂しいです。

あなたはこの1年、一度も、おかあさんの夢にすら出てこなかったね。
もしかしたら、コンタクトを試みてくれていたのかもしれないけど
おかあさんが気づくことができなかったのかもね。

1年前の今日、あなたと一緒に肉体を離れることができなかったことを恨みました。
どうして私だけ、生きているんだろう、と。

でも、”生かされた”ということは
おかあさんは、まだこの生ですべきことが終わっていないんだね。
そしてあなたは、この生での魂の目的を果たしたから、還ったんだね。

だけど、ごめんなさい。
おかあさんは、それをまだ完全に受容することはできません。
どうか、もう少しだけ、時間をください☆
あなたの魂に恥ずかしくない、おかあさんになれるよう、もっともっと頑張る。

あなたと肉体を共に過ごした10ヶ月間、おかあさんは本当に幸せでした。
そしてこれからも・・・
あなたと大河おにいちゃんは、永遠に、おかあさんの宝物です。

永遠くん、生まれてきてくれて、ありがとう。
1歳のお誕生日、おめでとう。

おかあさんより




今日は仕事をお休みし、大河とのんびり過ごしながら、シュタイナーの星と人間を読んでいます。
星と人間―精神科学と天体 星と人間―精神科学と天体
ルドルフ シュタイナー (2001/06)
風濤社
この商品の詳細を見る

夕方には”あの瞬間”になると思うと辛いので、その時は心静かに写経をしようと思います。

大河が生まれる前から漠然と、こどもが生まれたらぜひシュタイナー教育を☆と考えていましたが
永遠くんを喪ってからというもの、ふっ・・・と魂のレベルで”腑に落ちる”ようになりました。

以前なら手に取ろうとも思わなかったシュタイナー(こ難しい?)本たちが
するすると、柔らか~く私の血肉に染みわたります。

もちろん今もシュタイナー教育のを全て理解できているとは到底思っていませんが(^^;)
私たちの魂と肉体、この地球で生きる意味、死後の生、神霊存在、宇宙の歴史、
人体と星々との関わり、魂の受肉、etc.

ああ、やっぱりそうだったんだ・・・と
自分の中の深い深いトコロが悦びと感動に打ち震えるのを感じます。

”シュタイナー”というと
「あれって、オカルトなんでしょ?宗教なんでしょ?」
「小さいうちはいいけれど、社会に適応できない子になるんでしょ?」
「TV見せちゃダメだっていうから、ウチは無理なの」な~んて言われます(爆)

それらはシュタイナーの思想の一端を抜き書きしたり脚色されたものであって
決して本質ではないし、ましてやシュタイナー思想=幼児教育ではありません。

じゃあ、シュタイナーの本質ってなに?
知りたい方は、こちらも参考にしていただければ幸いです。
そして、自分の内にある、自分だけの真実をみつけてください。

また、1月4・5・6日にはシュタイナー教育講座を開催しますので
どんなコトするんだろう?と関心のある方は、お気軽にご参加してださい♪

詳細なチラシ(A4・2枚)をFAXしますので、私書箱に番号をお知らせくださいませ。
お知らせいただいた番号は、悪用いたしませんので、ご安心ください



大人のためのシュタイナー教育講座

こどもを理解するために、シュタイナーの思想の片鱗に触れるための講座です。
「自由への教育」として、精神・心・身体をバランスよく育てていくシュタイナー教育ですが
翻って、私たち大人はどうでしょうか?
自分自身を見つめなおすためにも、ご一緒に考えてみませんか?

もちろん1講座のみの参加もできますが
歴史~彫塑~気質と、より理解を深めていけるように設定されています。

※お子さんの同伴は不可ですが、各講座とも託児があります(有料・要事前申し込み)

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歴史の入り口に立つ ~7年生のエポック授業より~

シュタイナー学校では、年代や人物の暗記だけではなく
生き生きと学ぶために、教師はどのような働きかけをするのでしょうか。
子どもの講座を通して、私たちも歴史の入り口に立ってみましょう。
ここではコロンブスの大陸発見を中心にお話します。
この学年の歴史の授業は、今の時代の課題を含んでおり、とても重要な意味を持っています。
その点をふまえて、考えていきます。


    と  き   1月4日(水) 14:45受付 15:00~16:30
    と こ ろ   あけぼの開明舎2F 多目的室
            札幌市中央区南11条西9丁目 (曙小学校跡)
    参加費   3,000円 / 会員 1,500円 
  (シュタイナー校設立を考える会に入会希望の方はお気軽にお問い合わせください

 


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彫塑・粘土の体験

粘土で形づくることは、どのような体験になるのでしょう?
シュタイナー教育では、子どもの心が様々なことを体験し始める頃から、粘土の体験が始まります。
人や世界と出逢い、自己の心を形成していくときに
粘土の授業はどのような可能性があるのか入門的に体験します。
もちろん、成人の自己成長や治癒の可能性も持っています。


    と  き   1月5日(木) 12:45受付 13:00~15:00
    と こ ろ   あけぼの開明舎2F 多目的室
                札幌市中央区南11条西9丁目 (曙小学校跡)
    参加費   2,500円 / 会員 1,500円 
  (シュタイナー校設立を考える会に入会希望の方はお気軽にお問い合わせください)
 


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子どもの気質

シュタイナー教育では、子どもの持っている気質を肉体の特徴、しぐさ、心の傾向などによって
4つの方向で捉えています。
子どもを理解し、導くために1つの足がかりとなります。気質に合わせた授業方法や
子どもへの叱り方、などをお話します。


    と  き   1月6日(金) 13:30受付 13:450~15:15
    と こ ろ   あけぼの開明舎2F 多目的室
            札幌市中央区南11条西9丁目 (曙小学校跡)
    参加費   2,500円 / 会員 1,500円 
  (シュタイナー校設立を考える会に入会希望の方はお気軽にお問い合わせください)


<講師>  近藤 嘉宏氏

ドイツのシュタイナー教育教員所学校を経て
現在、東海地方で子供向け芸教室・成人向け水彩画や
シュタイナー教育・人間学・精神科学などの講師を務める。
2003年から当会にて大人の講座を開催。
自身の経験をふんだんにまじえた、具体的で軽妙で分かり易い講義が大好評です♪


お問い合わせ&お申し込みはスーヤまでお気軽にどうぞ


テーマ:こどものこと。
ジャンル:育児
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